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借り換えの発生費用

住宅ローン借り換え費用

住宅ローン借り換え=新しくローンを組む

つまり新規の住宅ローンと同様、諸費用が必要です
借り換え諸費用としては、主に以下が上げられます。
1)借り換え前の住宅ローンの抵当権抹消費用
2)登録免許税(借り換え後の住宅ローンの抵当権設定費用)
3)ローンの保証料、事務手数料
4)司法書士手数料
5)火災保険料
6)印紙税

住宅ローン残債、1000万円に対し、借り換え諸費用は約20~30万円が目安と言われていますが、金融機関によって保証料が無料というところもあるので、その場合は、諸費用が大分軽減されることになります。
諸費用の主な内訳は主なものとしては保証料、抵当権抹消費用、登録免許税、司法書士手数料、融資手数料、印紙代等です。

ローン借り換え金融機関によって異なりますが、総額で40万~80万くらい必要です。

保証料がかからない金融機関の場合は、総額で20万くらいになります

最近ではネットで手続きから借り換えまで行えます
ネットで気軽にまずは住宅ローン借り換え相談をすることをお奨めします

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投稿者 g on 2006年12月25日 14:25

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